方言 すぎる 昔話。 方言すぎる昔話「桃太郎」 南国白くま

鹿児島県外の人には字幕が必要なレベルの“方言すぎる昔話”アニメが面白い「ごろたん ごろたんっち ひんながれっ来たち」

方言 すぎる 昔話

スポンサーリンク 今日はWEBムービーです。 2018年の大河ドラマ『西郷どん』で「薩摩ことば」を聞いたことのある人も多いだろうが、動画内の鹿児島弁は 鹿児島弁検定協会が監修しており、ばっちり本格的なものなのだ。 ということは、みんなが話の展開、オチを知っているわけです。 「なんでやねん」と言いたくなる感じがそれです。 今回の新ウェブ動画では、誰もが知っている昔話を「南国白くま」版にアレンジし、鹿児島弁検定協会の監修のもと、全篇鹿児島弁で制作されています。 屋外広告も出しているが、今年はネットで面白いことをしたい、15秒と限られたものではない動画を配信したい」との思いから制作を決めた。 一方で、鹿児島県の特産品でもある黒牛、黒豚、黒さつま鶏は…。

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方言すぎる昔話「桃太郎」 南国白くま

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こちらも、鹿児島の文化や名物が織り込まれていますよ。 そんなことまでもしかしたら考えているのかもと。 「方言すぎる昔話/桃太郎」篇 「方言すぎる昔話/浦島太郎」篇 ちなみに、日本語字幕をONにすると標準語で何を言ってるかが分かります。 地元愛の詰まった企画が、今後どのように鹿児島を盛り上げていくか楽しみだ。 【公共交通機関の利用】 ・会話は控えめに ・混んでいる時間帯は避けて ・徒歩や自転車利用も併用する• せっかくのことですから、一杯いただきましょうか)」杯を差し出し、和解が成立! なぜか字幕に鹿児島弁のはずの 「だれやめ(晩酌)」が残ったままになっているのも気になるが、酒盛りとアイスを楽しむ白くまと鬼の姿が描かれ、めでたしめでたし…となるのだ。

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方言すぎる昔話! 鹿児島弁が炸裂するセイカ食品〈南国白くま〉新Web動画|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する

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牧迫さんは「初めての試みだったが、見ていただいた方からは好評を頂いているので、次なる展開も考えている。 だからこそギャップが作りやすく、面白い展開がしやすい。 「おじいさんは山へ柴刈りに、おばあさんは川へ洗濯に…」というお馴染みのシーンも、「城山(しろやま)」「甲突川(こうつきがわ)」という鹿児島の地名が織り交ぜられつつ展開。 でも、ストーリーを知っている昔話だからこそ、余計に「何を言っているのか知りたい!」と興味をそそる仕掛けとなっています。 県外の方はなかなか聞き取れないため、小さいころから慣れ親しんでいる昔話なら、全て意味が分からなくても意味を聞き取れるのでは」と話す。 鹿児島の方言を文化として確立する活動ならびに鹿児島弁の楽しさ・おもしろさ・奥深さを子供や若い方々に伝承する活動をしています。

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鹿児島弁の「方言すぎる昔話」動画が話題に 「何を言っているか分からない」の声

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淡々と鹿児島弁でストーリーは進んでいきますが、視聴者はもはや日本語字幕がなければついていけない状態に。 また新たにスマホやパソコンで動画の寸劇を見ながら答える「おもしてか!鹿児島弁ネット検定」を開始しました。 この熱さ、私はどこで表すのだろう?私はなにを持っている?と考えさせられました。 動画制作のきっかけについて、同社広告担当の牧迫昭郎さんは「2年に1度、南国白くまのCMを作っているが評判がいい。 その鹿児島弁は、ある年代の人にとっては懐かしく、ある年代には所々は分かるけれど同じようには話せない、県外の人には標準語字幕が必要なレベルです。 店内に「遊美ごころ」の作品の販売も致しております。

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鹿児島県外の人には字幕が必要なレベルの“方言すぎる昔話”アニメが面白い「ごろたん ごろたんっち ひんながれっ来たち」

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そして今回注目したのが、「鹿児島弁」。 なんで鹿児島弁なのか 単に鹿児島の企業が面白くするために。 。 カップ型の『元祖鹿児島の練乳かき氷「南国白くま」』を販売しているセイカ食品は、鹿児島弁の素晴らしさを再認識してもらおうと全編鹿児島弁で昔話の動画を作成。 「方言すぎる昔話」を見た方にもぜひ挑戦していただきたいです。

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鹿児島県外の人には字幕が必要なレベルの“方言すぎる昔話”アニメが面白い「ごろたん ごろたんっち ひんながれっ来たち」

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でも、ストーリーを知っている昔話だからこそ、余計に「何を言っているのか知りたい!」と興味をそそる仕掛けとなっています。 今後も「南国白くま」のプロモーションでは、鹿児島弁を通して、時代が変わっても変わらない昔ながらの鹿児島の良さ、鹿児島ならではの文化を、全国へ向けてアピールし続けていきます。 みんなが知ってるストーリーだと、お客を置いてけぼりにしない。 「じさんなしろやめ、しばどんあつめけいっきゃった。 鹿児島県内の方に限らず全国や海外の鹿児島出身の方々になつかしんでいただければと思います。 セイカ食品では昭和44年頃から生産しているというこの「白くま」は鹿児島の「夏の風物詩」として親しまれているということだが、 「鹿児島の企業であるからこそ、鹿児島の文化や方言などを大切にしていきたい」という思いで広告を制作しているのだという。 逆に言うと、そういった雰囲気や感情を感じられない広告は、何か言っていてもダメ。

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